新しい文芸誌『代わりに読む人』に絵を描いています。

第二画集?というボリュームの挿絵を描いています。
手に入りやすい書店さんは下記よりご確認ください!
https://www.kawariniyomuhito.com/book-kawariniyomuhito0-bookstore/
20210611

SANUKI Ayaka 『SCALE』
会期:2022年3月19日(土)〜4月7日(木)12:00 – 19:00 水曜定休 
住所:810-0022 福岡県福岡市中央区薬院3-7-15 2F

福岡の青旗さんで個展をします。
今回は平面のシリーズを並べています。小さい原画も展示します。
作品集の販売と『ここ5年』の記録集の受注もします。
DMデザインは仲村健太郎さんにお願いしました。
数センチの原画と、それをもとに引き伸ばして制作した本画が、DMの表裏にレイアウトされています。

1月15日・16日の土日に藤田さんと2人で展示をします。

藤田紗衣と佐貫絢郁の移動式菜園ハウス
A mobile greenhouse by Sae Fujita and Ayaka Sanuki

アーティストの藤田紗衣と佐貫絢郁による展覧会「藤田紗衣と佐貫絢郁の移動式菜園ハウス」を開催します。
 この展覧会は、2021年に京都の某アートフェアにて出展者同士として出会った2人が、会場内のデッドスペースに作品を持ち寄って密やかに開催した展示を発端としています。alternative space yugeでは、会場にビニールハウス(移動式菜園ハウス)を設置し、ドローイング、石鹸のオブジェ、陶器、凧など、様々な素材とイメージの配置、制作を2日間に渡って行います。

会期:1月15、16日 
時間:12:00-18:00
会場:Alternative Space yuge

(220114)

『Drawing and Play』
各所オンラインショップでもお取り扱い頂いています。

LVDB BOOKS  https://lvdbbooks.myshopify.com/

ATELIER https://www.books-atelier.com/?pid=165244807

WELL https://well-onlinestore.com/products/drawing-and-play

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Ayaka Sanuki『Drawing and Play』(well、2021年)

128 x 182 mm. 128 pages (+16 pages booklet). First edition of 300 copies.

価格:3,300円(税込)

 

Photography: Mai Narita
Design: Yuta Murao (well)
Editing: Jun Asami (well)

well
wellは東京を拠点とするデザインスタジオ。2017年より活動を開始。ファッションやグラフィック、編集を主な領域としている。正直な態度で、身の丈にあった方法を選び、持続的にできる限り良い仕事を心がける。

Photo by Yohey Goto

大阪と東京の展示が終了しました。
見てくれた方々、上林さん、石塚さん、浅見君、全員にとてもお世話になりました。ありがとうございました。
(遅すぎる挨拶 20211216)

AVE | CORNER PRINTINGにおける梶谷いこさんのお皿レビュー連載。
今回はわたしの『実家パクり皿』です。来客には必ず引かれる本棚?も写りこんでいます。恥ずかしいけど、もう開き直っています。ぜひ読んでください。(211122)
https://ave-cornerprinting.com/iqco-kajitani-11192021/

「ここ5年」
会期|2021.11.19 – 12.05 *金・土・日のみ開廊(9 日間) 14:00-19:00 
*初日は、17:00 よりオープニング開催予定 
会場|People(東京都渋谷区恵比寿1-18-4 NADiff a/p/a/r/t 2F)  

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京都在住の作家・佐貫絢郁による個展が、恵比寿・People(東京都渋谷区恵比寿1-18-4 NADiff a/p/a/r/t 2F)にて開催いたします。

 佐貫は1993 年静岡県生まれ、京都造形芸術大学大学院修了。現在は関西を拠点に作家として活動する傍ら、書籍の装画をはじめ多くのアートワークを手掛けています。佐貫の長く続けて取り組んでいる作品のなかに、特徴的な太い線描を用いたドローイング・シリーズがあります。風景や肖像らの固有の要素を極端に間引くことで、特定のパースペクティブを逸したイメージをつくり出しています。本展ではそのほか、自身の近視の視界によってもたらされた知恵や、コロナ禍が強いる徹底した衛生管理、テイクアウト(ウーバーイーツ展開)だけの空寂しいお店の看板といった、「ここ5 年」の間の営為から着想した細やかな想像たちをもとに制作した小品らを展覧いたします。昨年度にポーラ美術振興財団在外研修生に選出されタイ・バンコクに滞在を予定していたところ、コロナ禍によって延期となり、いつ終わるともしれない休止期間の最中にうまれたささやかな立体作品らをお披露目します。

また宣伝美術はPeople の管理人である、デザイナー・石塚俊によるものです。初日は作家在廊のうえ、17 時よりゆるやかなオープニングを開催予定です。どなたさまも気軽にご参加ください。

ドローイングをまとめた作品集をwelllよりリリースしました。
LVDB BOOKSの店頭・オンラインショップでお買い求めいただけます。

Ayaka Sanuki『Drawing and Play』(well、2021年)

128 x 182 mm. 128 pages (+16 pages booklet). First edition of 300 copies.

価格:3,300円(税込)

 

Photography: Mai Narita
Design: Yuta Murao (well)
Editing: Jun Asami (well)

well
wellは東京を拠点とするデザインスタジオ。2017年より活動を開始。ファッションやグラフィック、編集を主な領域としている。正直な態度で、身の丈にあった方法を選び、持続的にできる限り良い仕事を心がける。

顔料を使った平面作品、顔彩を使ったドローイング石鹸を材料とした立体作品を展示します。
10月25日までの期間は黒いペインティングを、10月29日からは新しく描いているカラーのシリーズの展示となります。

Two-dimensional works using pigments and three-dimensional works using soap as material will be exhibited.

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a=A,

会期 2021年10月8日(金)~12月12日(日)
会場 LVDB BOOKS
大阪市東住吉区田辺3-9-11/13~19時 / 火水木休み

助成 公益財団法人吉野石膏美術振興財団 若手日本画家への助成

(210929)

大阪の生きた建築ミュージアムのビジュアルに絵を描きました。
デザインは芝野健太さん
配置が発散した画面が好きなので、都市をモチーフにする事でおもしろく進められました。


今回の生きた建築ミュージアムはオンラインメインでの開催とはなりますが、
amazonで既に書影も出ている通りガイドブックも出ます。880円。
オンラインでの建築めぐりのお供に
是非お買い求め下さい。(210924)

👇芝野さんの印刷設計により、実際の本は目に飛び込んでくる発色となっておりました。10月8日発売予定。(210928)

 

QUImagazineの撮影
QUI マガジン掲載の女優の南沙良さんのインタビューにて角川がロケ地になっており、
松岡さんの図書館にある幕も撮影に使われました。
友達のヘアメイク上野さんが、南沙良さんが漫画やアニメに詳しいので、このロケ地になったんですよ!などなど教えてくれました。先月くらいにカップヌードルのtiktokでダンスをみてとりこになっていたところでびっくりした。撮影は福岡の青旗で個展をされている横浪修さん。(210914)